沿革
1938年 |
東京市蒲田区下丸子に資本金30万円をもって設立 |
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1939年 |
ラジオゾンデの製造販売開始 |
1945年 |
空襲により工場を焼失、群馬県伊勢崎市に本社・工場を移転 |
1946年 |
東京都大田区大森に本社を移転 |
1948年 |
中央気象台に符号式ラジオゾンデ受信機を納入 |
1952年 |
中央気象台にロボット気象計を納入 |
1953年 |
日本電信電話公社の共電式交換機の指定メーカーとなる |
1955年 |
東京大学生産技術研究所にロケットテレメータを納入 |
1956年 |
スイスバイエルンで行われた国際ゾンデ比較試験で最優秀の成績をおさめる |
1957年 |
東京都銀座に本社を移転 |
1962年 |
株式を東京証券取引所市場第二部に上場 |
1964年 |
茨城県守谷町に守谷工場を建設 |
1965年 |
日本電信電話公社にボタン電話装置を納入 |
1966年 |
東京大学航空宇宙研究所に人工衛星追跡装置を納入 |
1968年 |
群馬県伊勢崎市に伊勢崎新工場を建設 |
1969年 |
南極観測第11次越冬隊に参加 |
1973年 |
気象庁に沿岸防災用テレメータ装置を納入 |
1974年 |
気象庁に軌道気象衛星受信装置を納入 |
1976年 |
気象庁に有線ロボット気象計を納入 |
1978年 |
千葉県に海象気象自動観測装置を納入 |
1979年 |
日本電信電話公社に4号ボタン電話装置を納入 |
1981年 |
国際協力事業団に地震テレメータを納入 |
1982年 |
国土地理院に超長基線電波干渉計受信装置(VLBI)を納入 |
1983年 |
日本電信電話公社にEP-I0形電子交換機を納入 |
1985年 |
NTT(旧日本電信電話公社)にビジネスホンスーパーEシリーズを納入 |
1986年 |
伊豆大島に地震テレメータを設置 |
1987年 |
トルコ共和国に航空気象観測装置システムを納入 |
1988年 |
羽田空港に地震観測装置を納入 |
1990年 |
沖縄県那覇市水道局に水道管理システムを納入 |
1991年 |
気象庁、NHKに計測震度計を納入、アメダス全国展開を開始 |
1992年 |
関係会杜「メイセイ・エンジニアリング株式会社」を設立 |
1994年 |
気象庁に津波地震観測装置を納入 |
1995年 |
気象庁にJMA-95型地上気象観測装置を納入 |
1996年 |
震度7対応の計測震度計を納入 |
1999年 |
気象庁に量的津波処理システムを納入 |
2000年 |
気象庁に新空港気象観測システム(AMOS)を納入 |
2001年 |
ISO14001の認証を取得 |
2002年 |
宇宙環境計測装置、民生部品実験装置搭載実証衛星 |
2003年 |
資本金を37億4千9百万円に増資 |
2004年 |
地震情報防災システムを発売 |
2005年 |
資本金を54億1千1百万円に増資 |
2006年 |
気象庁にラジオゾンデ自動放球・観測システム(ARS)を納入 |
当社の製品開発の歴史
明星ミュージアム ラジオゾンデや宇宙開発に関する当社の歴史をご紹介しています。